夢を、貧困につぶさせない 子供の未来応援国民運動
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応援メッセージ

子供の未来への応援メッセージ

子供の未来を応援する方からメッセージを紹介しています。

Vol.5

内閣府特命担当大臣(少子化対策、男女共同参画)加藤 勝信

子供の未来が家庭の経済事情などに左右されず、未来を切り拓いていける一億総活躍社会を築くために、官民を挙げた取組みが重要です。
この国民運動が広く展開されるよう担当大臣として努力してまいります。

Vol.6

埼玉西武ライオンズ秋山 翔吾さん

少年時代に父を亡くし、苦しい思いをしたものの、周囲の温かい励ましにより、好きな野球を続けることができました。
困ったときには、誰かが手を差し伸べてくれます。一人で悩まずに明るく楽しい生活を送ってください。

Vol.3

東北福祉大学特任教授、前茨城県高萩市長 草間 吉夫さん

児童養護施設から、大学進学を果たし、市長になることもできました。大事なことは常に夢を持ち、実現のために努力を続ける姿勢です。

Vol.4

元日本・東洋太平洋ライト級チャンピオン、SRSボクシングジム会長 坂本 博之さん

児童養護施設で過ごしていた頃、ボクシングと出会い夢を見つけました。今できることを一生懸命に取り組めば周囲の人は必ず、応援してくれます。

Vol.1

前内閣府特命担当大臣(規制改革、少子化対策、男女共同参画)有村 治子

子供の貧困に対して自助、共助、公助のバランスある連携の仕組みにより、官民あげて子供の未来を応援し、日本を活力あるものにしていきたいと考えています。

Vol.2

旭化成取締役会長、日本経済団体連合会審議員会副議長伊藤 一郎さん

経済的に恵まれない幼少時代でしたが、自助努力と周囲の支援により、苦境を乗り越えることができました。