夢を、貧困につぶさせない 子供の未来応援国民運動
  • 【子供の貧困対策 子供の未来応援プロジェクト】をシェアする
  • ツイートする
未来と子供をつなぐサイト - 団体と企業の交流

非営利団体 願いのたねプロジェクト

(ヒエイリダンタイ ネガイノタネプロジェクト)

・評価数: (0)
・交流ユーザ数:0

プロフィール情報

  • 担当者名 只野 公朋
  • 担当者名(カナ) タダノ キミトモ
  • 郵便番号 176-0012
  • 住所(都道府県) 東京都
  • 住所(市町村区) 練馬区
  • 住所(番地、建物名、部屋番号) 豊玉北5-19-8 森田ビル2F
  • 電話番号 03-6914-7980
  • 内線番号
  • FAX番号 03-6736-0431
  • HPアドレス http://childrens-cafeteria.tokyo/
  • 受賞歴
  • 登録日 2015年10月12日

「支援の要請」内容

  • 活動テーマ 家庭・学校以外の場所として子供たちの地域で安心して過ごせる第三の居場所づくり。
  • 支援対象 就学前の子供、小学生、中学生、高校生
  • 支援要請メニュー 学習支援、食糧の提供、又は食料の寄贈
  • 支援希望時期 通年
  • 支援希望エリア 全国、関東地方
  • 団体紹介 家庭・学校以外の場所として、子供たちに地域で安心して過ごせる第三の居場所を提供します。この場所には同年代の友達やお兄さんお姉さん、世話好きな大人たちが居ます。夕飯を一緒に食べることから、異年齢のコミュニティを通じて大人と子供の関係を形成し、良き相談相手となり希望の持てる社会を築きます。そして、一人で食事をする機会が増えている「孤食」の子供たちに、暖かい食卓・手作りの美味しい食事を体験してもらうことを目的とします。高校生までを支援対象者としています。
  • 支援方法 区民館を利用して子供たちに無償で夕食を提供しています。家庭のさまざまな理由で一人で食事をする機会が増えている「孤食」の子供たちに、放課後の地域で安心安全な居場所づくりを目指しています。食事の無料対象は高校生まで。保護者を含め大人も参加が可能です。参加費は300円。子供たちと一緒に夕飯を作ることによる食育体験、大学生が宿題を見る程度の学習支援も行っています。夕食までの間、大広間で宿題をしたり、遊んだりして同じ部屋にみんなで一緒に過ごします。異年齢のコミュニティから、見て真似る・学ぶことで主体的に学習する「観察学習」、年長者は年少者に遊び・勉強を教えるという「機会教授」を体験できる居場所です。
  • 支援要請に向けた特記事項 学習支援の充実を図るために支援を必要としております。現在は月に2回の開催です。開催日を増やして、地域に必要とされる居場所に育てることが重要だと考えています。
  • 団体の所属スタッフ人数 5名未満
  • 支援要請イメージ

最近の活動状況

  • 活動名 ダイコンこども食堂
  • 活動期間
  • 支援メニュー 学習支援、食糧の提供、又は食料の寄贈
  • 活動紹介 区民館を利用して子供たちに無償で夕食を提供しています。家庭のさまざまな理由で一人で食事をする機会が増えている「孤食」の子供たちに、放課後の地域で安心安全な居場所づくりを目指しています。食事の無料対象は高校生まで。保護者を含め大人も参加が可能です。参加費は300円。子供たちと一緒に夕飯を作ることによる食育体験、大学生が宿題を見る程度の学習支援も行っています。「こども食堂」の活動から地域の子育て支援の絆が広がりつつあります。体験農園では「野菜のおすそわけプロジェクト」が立ち上がり、旬の地場野菜を提供して戴いています。
    更新日:2015年11月16日

非営利団体 願いのたねプロジェクトへの評価

まだ評価がありません。