夢を、貧困につぶさせない 子供の未来応援国民運動
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特定非営利活動法人NPOホットライン信州

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プロフィール情報

  • 担当者名 青木 正照
  • 担当者名(カナ) アオキ マサテル
  • 郵便番号 399-0011
  • 住所(都道府県) 長野県
  • 住所(市町村区) 松本市
  • 住所(番地、建物名、部屋番号) 寿北5-4-28-1
  • 電話番号 026-375-8368
  • 内線番号
  • FAX番号
  • HPアドレス http://hotline-shinshu.jimdo.com/
  • 受賞歴
  • 登録日 2016年7月2日

「支援の要請」内容

  • 活動テーマ 貧困の連鎖から思いやりの循環と共生の社会へ
  • 支援対象 対象制限なし
  • 支援要請メニュー 食糧の提供、又は食料の寄贈、その他の物品提供、又は寄贈、場所・施設の提供、車両、運搬の協力、相談
  • 支援希望時期 通年
  • 支援希望エリア 中部地方
  • 団体紹介 当法人で実施してきた24時間無料電話相談の結果から、特に40代前後の働き盛りに心の病に苦しむ人が多く、幼少期の家庭環境や親子関係から心身の健やかな成長を阻まれ、社会や職場にうまく適応できず、対応が遅れるほど回復は難しいとわかりました。こうした相談内容の教訓から、幼少期に心身の貧困状態を無くすことを急務と考え、当法人のフードバンク事業を活かした「信州こども食堂」の開設と全県ネットワークづくりの活動を行っています。人と資源が繋がる共生社会を基盤にした、「信州こども食堂」は、食材の資源を大切にし楽しく食べる機会と安心安全の居場所を提供しています。
  • 支援方法 様々な子どもたちと(物質的・精神的に)貧困な家庭の子ども(基本的には貧困家庭、ひとり親家庭孤食の子どもたち)の居場所作りとして、無料で食事を提供し、一緒に作り一緒に食べるこども食堂学習支援・世代交流などで対人関係のコミュニティーを作り上げています。
  • 支援要請に向けた特記事項 こども食堂に活かすための食材、困窮者直接支援のための生活必需品、また食材を補完するための倉庫の確保への支援を希望します
  • 団体の所属スタッフ人数 11名~20名
  • 支援要請イメージ

最近の活動状況

  • 活動名 信州こども食堂
  • 活動期間
  • 支援メニュー 学習支援、食糧の提供、又は食料の寄贈、衣類の提供、又は衣類の寄贈、その他の物品提供、又は寄贈、相談
  • 活動紹介 2016年1月9日~6月30日まで、子ども約500名が参加しました。
    子供を取り巻く社会情勢(子供の声が公害・安全のため顔見知りの人でも信用しないように親が幼少期から教えて育てるなど)から、子供たちにとって「安全・安心・人とのつながり」の居場所作りがより多く必要と考え、2月に県内において「信州こども食堂ネットワーク」を発足しました。
    「おいでよ いっしょに食べよう」をキーワードに、にぎやかに楽しく食べることで心の健全な育成、当法人で行っているフードバンク事業により、農家・企業・障害者施設等から提供された食材を使用し食品ロスを減らすとともに子供達も食事作りに参加することによる食育の場でもあります。
    更新日:2016年7月2日

特定非営利活動法人NPOホットライン信州への評価

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